看護雑誌の取材
- 2014年8月8日
- 読了時間: 1分

皮膚排泄ケア認定看護師の浦田克美さんと、宗川愛さんと一緒に、
看護雑誌の取材を受けてきました。
おむつを使った排泄ケアについての座談会の内容を、
看護雑誌に載せるのと、ドラッグストアで配布するパンフレットを作成するそうです。
東京タワーが間近に見える素敵なオフィスでとても有意義な時間を過ごしました。
大人の排泄ケアは、日本の文化的に忌み嫌われるイメージを持っています。
おむつは豊かな生活を維持するための、一つの道具です。
おむつを使う上でのトラブルの多くは
原疾患へのアプローチ、若いころからの生活習慣の把握、
おむつの正しい選択と使用方法で解決することができます。
おむつを使用する方達が右肩上がりで増えるなか、
介護する側も、される側もHAPPYになるよう活動を続けています!































コメント